赤ら顔と乾燥

幼い頃から頬が赤くなりやすく、りんご病とよく言われていました。30代になった今でも冬の季節になると赤ら顔に悩みます。

アスハダを3ヶ月間使った効果と口コミ評価!

エアコンの風や寒暖差、コロナ禍によるマスク生活。一度赤くなるとひどい時は1日中赤さは引かない事も多々あります。

赤くなる時は決まって顔だけ熱く、乾燥している事が多く保湿はこまめにしますがなかなか治りません。また、左右で赤さの加減も違うので恥ずかしいです。色々調べて、皮膚が薄い、冷え性、自律神経の乱れなど出ていますが効果的で自分にあった方法があれば知りたいと毎年思っています。

また、化粧をした時にも悩みがあり赤くなるとどれだけ完璧に化粧してもファンデーションが浮いてしまいます。赤さをカバーしようとカラーベースを塗ってもカバーできない、保湿をしっかりしようとしてクリームなどをしっかり塗るとファンデーションが浮いてしまうなどがありメイクが上手くいきません。

なのでこの時期は赤くなる事を覚悟でメイクをしてます。

過去の写真も、今現在もこの時期の写真は赤ら顔のものばかり。これから息子との写真が増えて行事もある中で綺麗な姿で写真に写りたいですが唯一の悩みです。何か良い改善方法などあれば是非しりたいとネットで検索をしたり、美容系の友人に相談して試行錯誤しています。良い方法に出会える時を楽しみに頑張ります。