乾燥する肌のケアに悩む

これからの季節には肌の乾燥が気になってきますが、年齢とともにさらに乾燥からの肌荒れがひどくなってきました。顔は洗顔後にできるだけ早く保湿化粧水や乳液で保湿するようにしていますが、困っているのは手荒れです。

レナセルクリアセラムの口コミ&効果

手は家事の合間や帰宅時に頻繁に洗うし、コロナの影響も心配で手洗いや除菌の頻度が上がってますます手の肌のうるおいは奪われていると感じます。できるだけ保湿を心がけてはいますが、顔のようにいろいろと塗るわけにもいかず、ハンドクリームが中心です。そのハンドクリームも夜はしっかりと保湿できるように保湿力の高いものを選んで使っていますが、日中は家事をするのでべたつくものはもちろん使えないし、ジェルなどさっぱり系を使うと今一つ保湿力は上がらない、頻繁な手洗いですぐに流れてしまうということでなかなか保湿できない状態です。

そのような中家事や仕事をしていると、指先が特に荒れてきて少しの刺激で切れてしまい、しかもなかなか治らずに痛いです。絆創膏でケアしても、手洗いでふやけてしまったりします。また、指先のあれは爪にも影響して欠けやすくなったり皮膚のささくれにも悩まされます。荒れた指先での家事はストレスですし、着替えの時に荒れた指先で引っ掛けて衣類を傷つけるのも困りものです。乾燥すす季節の特に指先などの肌の乾燥の悩みを解決できないものかと思います。

ニキビは改善したけど今度はニキビ跡が気になる

学生時代から顔のニキビに悩んでおりました。http://campusurbain.com/

いろいろなスキンケアやニキビに効くサプリメントなど出来る事は試しましたが、なかなか改善はされずに数十年が経ちました。

当時と比べてはだいぶ良くなってはきましたが、未だに試行錯誤しながらいろいろと試しております。

そんななか、良くなってきたと思ったら今度はニキビ跡が目立ってきたように感じます。新しくできたニキビをすぐに潰していたからだとは思いますが、これだとニキビを改善してもニキビ跡は残るのでどっちにしろ肌はキレイになりません。

しかし、今後どのような対策をすればいいのかもわからない現状です。

実際同じように悩んでいる人はたくさんいるかと思います。

ネットや雑誌で見かける人気ナンバーワンの商品や口コミの良い商品も試してはみるのですが、いまいち効果を実感できた試しがございません。

そういう人は他にどんな商品を試しているのでしょうか?

それとも皮膚科や漢方などの専門の先生に相談した方が良いのでしょうか?

自分と同じレベルで困っている人や過去に同じように悩んでいたが解決策を知っているという方がいれば是非とも救いの手を差し伸べて頂きたいと願っております。

それまでは引き続きいろいろな商品を試していきたいと思います。

30代とももうお別れ!年齢と髪

年齢とともに色々な悩みが増えてきて・・・ボタニカルエアカラーフォームって染まるの?!私の本音口コミを暴露します!

来年には40代に突入する私の一番の悩み・・・

それは、「白髪」です。

10代の時から時々白髪はありました。

母も子供のころから少しあったと聞かされていたので、「若白髪」という名前で片付けられました。

それが20代、30代となるにつれて、言い訳できなくなってきたのです。

ここ2年くらいで急激に増え、分け目を作れば必ずと言っていいほどピーン!とした白髪が1,2本生えているのです。

数年の間に仕事も急激に忙しくなり、ストレスも疲労も最高潮なのも原因のひとつなのかもしれません。

抜いてはいけないとよく聞きますが、どうしても見つけると抜いてしまいます。

ふとした時に見えるのも嫌だし、誰かに見つけられるのも嫌。

前はよくしていたハーフアップも最近は全くしなくなりました。

ハーフアップって白髪のある人は目立つんですよね。

季節が冬になると、乾燥して髪のパサつきがひどくなるので、余計に白髪は目立ちます。

顔の周辺の生え際に出てきたら、加齢が原因だと何かで聞いたことがあります。

最近はその生え際に、柔らかくて細くて見つけにくい白髪が生えてきています。

照明の状況によっても見えるときと見えない時があって、出先で見つけた時にピンセットがないとそれだけでテンションが最低ラインになります。

染めるにはまだ早いと美容師からは言われるし、でも自分では気になるし・・・

この悩みはまだしばらく続きそうです。

水泳ダイエットで成功率アップ

ダイエットって女性にとっては永遠のテーマだと思います。
それをいかにストレスなく、楽しんでやるかということに成功率アップの秘訣があります。
継続してやることに意味があるので、やはり自分の好きなこと、できそうな手段でダイエットに取り組むことが成功への近道です。

http://flowentradas.com/

私の場合はまずは食事制限から始めました。
ご飯の量を減らして、納豆や野菜中心の食生活にするなど、できるだけ炭水化物をとらないこと、
そして寝る前の2時間は食べないというやり方でした。
ただこの方法だけだと、やはりリバウンドしてしまうんですよね。

そこで運動です。
全身運動で、水中でエネルギーが最も消費しやすい水泳です。
できるだけゆっくり有酸素運動になることを意識して、長い時間泳ぎます。私の場合は2,3時間はずっと泳ぎ通しでした。
ゆっくり泳いでいるせいか、そんなに疲れることもなく泳ぐことができます。
クロールだと、肩こりも解消されるのでまさに一石二鳥です。

ずっと泳ぐのは無理という方は水中ウォーキングも合わせて行うとよいかと思います。
水中エアロビクスなどのクラスがあるジムもあるので、そういったものに参加してみるのもおすすめです。

私はこの食事制限と水泳ダイエットで約8キロ落とすことができ、美容体重を維持することに成功しています。

やはり好きなことを継続することが、ダイエット成功の一番の秘訣ですね。

化粧水の分量に注意するだけで美肌!

社会人になってから長年肌荒れに悩んできました。http://www.dmhc.org/

寝不足やストレスなどで、吹き出物やしつこくて治りにくいニキビが年中ある状態でした。

ケアとして化粧水での保湿や毎日のフェイシャルパックをしていて、加えてニキビに効く薬用クリームなどあらゆる物を試しました。ですが一向に良くなることはなく、鏡を見るのが辛かったです。

エステに行けば、エステティシャンの方に肌の汚さを心ない言葉で指摘されて傷ついたりしました。そのため肌のケアのためにエステや病院に行くことも怖くなってしまいました。

ネットサイトやSNSでの検索で、肌荒れやニキビケアについて調べては試し、効果がない期間が続きましたが、母親から言われたことを試して少しずつ改善していきました。

ある日、肌ケアのために化粧水を塗っていたら「化粧水を塗る量多くない?500円玉サイズを塗るだけでいいんだと」と言われました。

よかれと思ってたっぷりと塗っていた化粧水が良くなかったようです。調べてみると、化粧水の塗りすぎは肌荒れに逆効果なようです。水分を与えすぎると肌がふやけて雑菌が増えるようなのです。

それからは500円玉サイズの化粧水分量に切替えて、ケアをしています。これまで受け付けない量を塗ってふやけていた肌が、程よい保湿具合になりニキビが減りました。

肌を悩ますシミとたるみに笑いも引っ込む

「お肌なんて、全く気にしない。化粧水もパックも僕にはいらないよ」なんて弟に肌化粧水とパックを突き返され、はぁとため息が出ました。

http://honportal.org/

20代前半の彼の言葉は、数年前の自分が口にしていた言葉だなと思い知らされたからです。

とも言う私は30歳を向かえる年になりました。

鏡の前で「あっ、シミができてる。1つなら大丈夫かな。」と見てみぬふりをしたツケが日に日に目も当てられないくらいに増えていきました。

気になる茶色を見つけてはシミに利くというクリームを塗り、「さようなら、出来れば明日にも消えてくれ。」のおまじないをかける三十路間近の私。

こんなことなら、早いうちから保湿に力を入れればよかったかな、なんて落ち込み気味な私にさらなる追い打ちをかけちゃった肌悩みがあるんです。

それが、「た・る・み」です。

仕事のストレスを言い分けにした暴食の祟りでしょうか。

「胃が荒れると、肌に徐々に影響する」という本で読んだ言葉通り、たるみも日に日に顔の見た目を悪化させていきます。

福笑いって、もういつのお正月でしたのか忘れちゃったのですが、鏡の前の自分の顔はまさに福笑いです。

肌に悩むと共にくにゃりくにゃりと歪んで見えるようになったのです。

あぁ、福笑いなら変な顔でも笑いながら「目の位置こうだよね」って簡単に直せるのにな、なんてたるんだ頬をぴよーんと引っ張りながら思ってしまいます。

過去を悔やんでも仕方がないので、今はシミに効果のあるかっさを選び、たるみの改善も合わせて入浴後にマッサージの毎日です。

三十路になるのが早いか、シミとたるみが改善されるのが早いか、少しずつ肌悩みと向き合います。

髪のボリュームは育毛剤などで

髪のボリュームを増やそうということを考えたとしてもいけないというものはありませんのでヘアスタイルなどでどうにかごまかすというてもなかなか正攻法といえるでしょう。

しかしながらやはり長期的に見るとそもそも髪の毛を増やしたほうがいいということになりますので、そうしたことにアプローチするということができればよいことになるでしょう。髪のボリュームを増やすということは要するに増毛を目指していく、ということになりますから、髪の毛に良い食材を食べるとか育毛剤とか発毛剤といったようなものをかけていくというような方法も考えられることでしょう。とにかく髪の毛、毛根をいたわることです。

そうすることによってだいぶ上手く増やしていくことができるでしょう。

ニューモの口コミ

髪のボリュームというのはやはり買った方がとりあえずは良いものになりますので、それはとても大事なことになります。そのほうが綺麗になるということは間違いないでしょう。男性であろうとも女性でもそうです。ですから、まずはしっかりと増やすことを意識することです。そこで重要になってくるのがよい育毛剤ということになりますから、まずは自分の体質に合うものを見つけることが大事になります。

お肌のケアは、内側と外側から!

女性はみんなお肌の事気になりますよね。私は現在36歳、お肌の事で悩める主婦です。チェルラーブリリオは効果あり?私の口コミやネット上の評判などご紹介!

実は私20代まで全然お肌のケアしていませんでした。結構肌がキレイで夜顔も洗わず寝てしまうことなんてしょっちゅうでした…。でも若いから全然肌がキレイで、肌のケアなんて気にしていませんでした。

30代にに突入し、同時に出産すると劇的に肌が荒れてしまい、吹き出物、小じわが出てきて、シミもたっぷりでてきてしまいました…!ほんと肌が荒れると外に出たくなくなるし、シミや吹き出物が出ると化粧でカバーしようと厚化粧してもノリが悪いので粉を吹いてしまうので悪循環ですよね。この肌荒れを何とかするために私が行った誰でもできる肌荒れ解消法を紹介します。

1、基礎化粧品を見直す

 ずっと同じものを愛用し使い続けている方もいらっしゃると思いますが、年齢や環境、肌の悩みはその時で違ってくると思います。ですので私は肌荒れがなかなか治らない場合は定期的に基礎化粧品を見直すようにして、その時の肌の調子に合わせた基礎化粧品を探すようにしています。百貨店の化粧品売り場でサンプルたくさん貰えますので、気になったら肌の事を売り場の人に相談して、サンプルをもらって実際つかってみて基礎化粧品を試すとよいと思います。

2、便秘が原因

 便秘が続くと肌荒れがします。なので、便秘にならないように正しい食生活、適度な運動を心がけています。

3、ストレスが意外と大きな原因?

 私は子育てと仕事をしていますので、毎日朝から晩まで自分の時間もなく働いて子育てをしています。そうするともうくたくたでイライラしたりしてストレスがたまってしまうことが…。私、それでめちゃくちゃ吹き出物出ます。なので、とにかく自分の中でストレス分析して、自分なりのストレス解消法を探してみると、それだけで吹き出物が減ります!

わたしがやっている肌ケアはそれだけですが、それだけでかなり肌荒れが解消されました!誰でも簡単にできる肌ケアの事なのですが、ぜひ試してみてくださいね。

マスクニキビ対策には保湿が大切!保湿製品の選び方

マスク着用によるニキビを防ぐには、肌の保湿を心がけることが大切です。マスクを着用していると肌が潤っているように感じますが、それは錯覚です。蒸れているので肌が潤っているように感じますが、マスクを外すと肌内部の水分は一気に奪われて、肌は乾燥しやすくなっています。

モイスポイントの効果

保湿をする際は、「ノンコメドジェニックテスト済み」の製品を選ぶと良いとされています。ノンコメドジェニックテスト済みの製品は、ニキビができにくいことが確認されています。

洗顔も大切で、1日2回洗顔することが大切です。朝晩2回、泡だてた石けんで洗います。優しく洗うことが大切です。泡で肌を撫でるイメージで優しく洗います。こすると肌を刺激してしまいます。洗顔料は洗浄力が強すぎるものは控えるのが無難です。洗浄力が強すぎると、肌に必要な油分まで落としてしまいます。

マスクによるニキビができている場合は、ニキビが出来ている部分に触らないようにします。ニキビができている部分はゴシゴシ洗いがちですが、逆効果です。ニキビに触ること自体が刺激となります。また、手指に付いている雑菌が、ニキビの炎症を悪化させる可能性もあるからです。

洗顔後は化粧水の上から保湿クリームを重ねましょう。ニキビが気になる部分には、ノンコメドジェニックテスト済み製品を使用すると良いでしょう。

終わりのない髪の悩み

私が髪のことで悩み始めたのは小学3年生くらいの時でした。その悩みとはうねり、癖毛です。ノ・アルフレはマツキヨやドンキなどで購入可能?私の口コミをこっそりご報告!

元々小学生に上がる頃まではサラサラストレートヘアーでした。しかしどういうわけか小学生になってから髪がうねるようになり、ませていた私はそんなうねり髪が気になるようになりました。

その頃はずっとショートヘアーだったのもありうねっていても、髪を結んで誤魔化したりも出来ずとても困っていました。更に当時は校外のミニバスケットチームにも所属しており日々汗をかいていました。そう、この時点で経験のある方はお分かり頂けるでしょう…。癖毛というのは湿気が天敵。汗をかいたり、雨に濡れたり、また雨が降っていて湿気が高い日なんかは、いくら綺麗にして家を出てすぐにうねってしまいます。

周りの皆は汗をかいたりしてもずっと朝来たままの髪型…なのになんで私はこんなにうねうねになってしまうの…と周りの子と比較してしまい憂鬱な日々を送っていました。

そんな時、いつも通っていた美容室の方にそんな髪の悩みを小学生なりに相談してみました。すると当時の私からすると「こんな物がこの世にあるの!?」と思えたアイテムを紹介されました。それは何かというと、今では世の女性はほとんど一般的に使用している『ストレートヘアーアイロン』です。美容師さんがそれを使い私のうねった髪をみるみるストレートにしていく様は見ていて本当に感動しました。そしてその美容室ではそのアイロンを売っていたので、母親に頼み何とか買ってもらいました。

それからはもう毎日アイロンで自分のうねった髪を自分でストレートにし、こんな嬉しいことはない!とルンルンで使用していました。

しかしまたそこで新たな悩みが生まれました。

アイロンのおかげで多少うねらず過ごせていたものの、やはり夕方頃にはうねってしまいそれもどうにかできないかと悩み始めたのです。

そこでまた同じ美容師さんに相談しました。

そしたらなんと、アイロンより更に画期的な『ストレートパーマ』略して『ストパ』というのを教えて頂きました。

それを初めてしたのは小学6年生の時。ストパをしてからは半年ほどうねりにはほぼ悩まず、アイロンも使いストレートを維持出来ました。結局ストパは高校までお世話になりました。

コンプレックスは誰にでもあります。それは子供でも同じ。そんな子供ながらに悩んだ髪の悩みを解決してくれたアイロンとストパ、美容師さんには感謝です。

20代前半からシミができた

学生時代に外部活で日焼け止めを使用しない生活をしていたら、20代前半でシミができてしまいました。http://www.liselendais.com/

できてからはシミ消し作用のある化粧水やクリームなどを部分的に使用していますが、薄くなることも消えることもなく悩んでいます。日焼け止めも春夏秋冬問わずに使用するようになりましたが、もう少し前から日常的に使っていればよかったです。シミの位置は頬の高く日焼けをしやすい部分に出来ており、目立つのが悩みです。

以前は顔の左側のみ、良く見ればわかる程度の濃さ、大きさでしたが、今では左右の顔の頬の高い位置に、そこそこすぐ見えるほどの濃さかつ大きさにまで成長してしまいました。

これから先何もせずに自然に消えることはきっとなく、濃く大きくなっていく一方だと思うと悩みが尽きません。今現在はBBクリームとコンシーラーとファンデーションをしっかりと塗れば多少は目立たなくなりますが、年々様々な化粧品を駆使しても隠すことが難しくなってきてしまいました。

もともとの肌が色白なこともあって余計に肌のシミなどがより一層目立ってしまいます。シミを隠すために化粧が厚塗りになってしまって、冬は肌が乾きやすくなり、ファンデーションが地割れを起こしたり肌に負担をかけてしまっているのも悩みです。

ほうれい線、どうにかして消したいです

30代中ごろまでは、肌のことについて、あまり何も気にすることなく日々を過ごしていました。

しかし、あるとき、ふと、自分が映った写真を見て「これはなんだろう」と思ったのです。

それがほうれい線でした。http://www.reteenafest.com/

明らかにくっきりと、深く、目立つ状態なのです。

まったく意識していなかったので、それまであまりほうれい線の存在すら知りませんでした。

それまでは全く気にしたことがなかったため、かなりショックでした。

それ以降かなり注意しているのですが、どんどん深くなってきている気がします。

年齢を重ねているぶん仕方ないとは思うものの、やはりイヤなものです。

写真を撮るときは、美肌アプリを使用しています。

しかし、もうそんなアプリでも隠しきれないほどに、ほうれい線が深くなっている気がします。

それほど予算は避けないものの、最近では、美容外科などのホームページを見ることも増えました。

「どうしたらこの気になるほうれい線を消せるのだろうか」

と、頻繁に考えます。

ある程度のことは、老化に伴って生じる仕方のない現象だとは思っています。

それでも、いやなものはいやですよね。

この気になるほうれい線、どうにかして消したいです。

それが難しいのなら、せめて少しでも薄くなる方法はないだろうかと毎日のように考えてしまいます。

洗浄し過ぎに注意!保湿キープがカギ

季節の変わり目を迎えることによって、肌には色々なトラブルが生じるものです。とりわけ、秋が深まった晩秋の頃には、昼と夜の寒暖差が大きくなります。猛烈な暑さに見舞われる夏に比べれば、過ごしやすいと感じるかもしれませんが、肌にとっては過酷な状況と言わざるを得ません。

http://www.festivalcinemadarte.com/

肌トラブルの引き金となるのが、水分や油分が失われる状況です。若い頃には全く心配する必要がなかった乾燥にも、配慮しなければいけません。肌の乾燥状態を放置することで、日頃から肌を守ってくれるバリア機能に支障が生じることになります。通常は30パーセントほどもある、角質層内の水分量が、大幅に減少してしまいます。

更に悪化すると、乾燥性敏感肌になります。このようなコンディションになることを回避するためには、日頃から肌の潤いを意識するようにしましょう。

肌の潤いをキープするためには、毎日の洗浄やスキンケアの際に配慮が求められます。必要以上に肌をゴシゴシしてしまうことで、水分や油分などの保湿成分を荒い流してしまうことにもなりかねません。化粧水や洗浄剤を選ぶ際には、洗浄力のみに着目するのではなく、保湿を維持してくれるものにしましょう。日頃の心がけが大切です。

美容整形外科のアドバイスで節約開始

 「美容整形外科」と「節約」とは繋がりが全くない言葉に一見聞こえますよね。でも私はこの前、たまたま有名な美容整形外科のユーチューブの動画を観ていて思ったことがあるのです。美容のために効くと言われているサプリメントはたくさんありますが、ほとんどが効果がないものなので必要ない、お金の無駄だということを知りました。美容整形外科がそう言うぐらいなのでかなり信憑性はあると思いました。

 その先生の話によると、コラーゲンやヒアルロン酸など、肌の保湿やハリを助けてくれると言われているサプリは、お腹に吸収されるので肌に直接行き渡るわけではないみたいです。グルコサミンも直接関節に効くわけでもないそうです。一番の効果的な美容法とは栄養バランスを考えた食事を摂ることにより必要な栄養素を全部摂ることです。強いて言えばコラーゲンなどよりはプロテインの方が確実にタンパク質を摂ることができ、身体に利益をもたらしてくれるみたいで、マルチビタミンは必要な栄養素が一通り入っているので、無駄ではないとのことです。

 私もコラーゲンを飲んだことがありますし、美容に良いと言われているコエンザイムQ10やプラセンタなど、肌を綺麗にすると言われているサプリをかなりたくさん試してきました。でも結局お金の無駄みたいなので、これらをやめることでサプリメント代がずいぶん節約できるわけです。私もこれからはマルチビタミンを一日一粒摂るだけにします。

 サプリメントは一ヶ月分でも平気で何千円するものが多いので、何種類も飲んでいる人はそれらをやめることにより、その分お金を食費に回して食事の質を上げたり、貯金に回したりできるはずですね。

銀行にいかず、大目に用意することで必ず貯金は出来ます

あまりきっちりした性格ではない私は、家計簿をつけるとなると挫折しますし、レシートの保管も出来ません。ですから大雑把な性格をいかした大雑把な節約を実践しています。

まずは、銀行に行かないことが大切です。お給料を決めた分引き出したらあとはそれをやりくりするだけで、基本的には銀行へ行かないようにします。月の最初に下ろしたお金でやれないことは無駄なのだと断定してやらないことで、間違いなくお金は貯まっていきます。

また、家族の病気での診察代や薬代、学校の特別出費などは仕方ないので銀行にてその都度おろしますが、通帳にはこの出費は何に使ったのかを書きこんでいます。それにより、使途不明金はなくなります。この月は二人が歯医者に通っていたんだった、とか、インフルエンザにかかったんだった、など、後で通帳を見れば何にいくら使ったのかがわかるようになるのです。

そして、必要な金額がわかっているものや積み立て金も大雑把に用意します。例えば学校代が子供二人で毎月12300円かかるのであれば、13000円を入金します。夏休みも冬休みも関係なく毎月13000円入金することで、学校用の口座にもお金が貯まっていくのです。年払いの保険料や学資保険の振込みなども多目に用意していくことで1年の最後にはまとまった額が手元に残ることになり、それを使って年末年始を家族で楽しんだり、お金がかかる家電製品を買ったりしています。

LED照明の導入で節約しよう

照明器具には寿命があります。寿命が来て点灯しなくなった照明器具は交換しなければなりません。照明器具といっても白熱電球、蛍光灯、そしてLED照明などいろいろあります。電化製品売場では、白熱電球は安く手に入りますが、LED照明は白熱電球や蛍光灯より高く売っています。そこで、つい「高いから」といってLED照明を敬遠してしまいがちですが、ちょっと待ったを掛けます。

たしかに、LED照明は導入する際には比較的高い費用が掛かります。しかし、後々のことを考えると思い切ってLED照明を導入したほうがかえって「節約」を生み出すことになるでしょう。その理由は主に日々使っていく中での電気代の安さと、寿命の長さがあります。

LED照明の電気代は同じ明るさ同士なら、白熱電球と比べて約10分の1、蛍光灯と比べても3分の1程度で済みます。しかも2万時間以上という非常に長い寿命を持っています。この時間数から、1日10時間使用しても5年以上はもつ計算になります。

つまり、長い目で見ると、売り場では高く売っているLED照明の導入によって、電気代は軽減されるようになり、さらに長寿命のため交換まで長く使えるので、経済的にも節約になるということです。

メリハリ生活で貯金

 友人の話なのですが、彼女は20代後半でなんと貯金が1000万円以上あります。

決して高収入な職ではないのですが、実家暮らし、独身であることと、高校生のころからのアルバイト時代からも含めてコツコツと貯金していたようです。私は好きなものも買えない苦しそうな生活なんだろうなと思っていましたが、実際の彼女の生活は決して貯金のことばかりを気にして息苦しいものではなく、むしろブランドのコスメ、小綺麗な洋服、旅行など、生活の潤いになることにも上手にお金を使っています。

彼女の部屋に遊びに行った時も、部屋は本当にシンプルで、必要なもの以外は一切置かないというスタイルでした。彼女曰、部屋が汚いと、同じようなものを何個も買ってしまったりして無駄な物ばかり増えていくから部屋はいつもきれいにしておくそうです。

確かに私はバスグッズやハンドクリームなどの香り物が好きなのですが、洗面台には同じような物の使いさしばかりが溜まっています。やはり使わないものを溜め込む習慣が貯金を遠ざけているのだなとその時思いました。私の場合は、まずは断捨離をしようと思います。そして友人を見習って、楽しむお金と貯めるお金をバランスよくメリハリをつけて楽しく毎日を過ごしていきたいです。